引っ越す前から疲れてしまいました

神奈川のワンルームマンションから一戸建てに引っ越す際の事です。何しろ5.5畳のワンルームなので段ボールに荷物を詰めても置き場所がないので引っ越し業者にやって頂く事にしました。

梱包要員として女性のスタッフが2人でいらっしゃいました。終始無言で私は別に何もしなくて良いのですが、それも何だか体裁悪くて窓ガラスを拭いたりしていました。

すると「これはどうなさいますか」と聞かれたので、見てみたら栄養ドリンクが箱に入っているのをどうするか聞かれたのです。私は「持って行きます」と答えたのですが飲んで下さいと言ったと勘違いされてしまいました。ただもう一人の人が「違うのよ私達にではないの持って行くのよ」と間違いを訂正してくれました。

私は「1本ずつどうぞ」と何度言おうかと思いましたが、今更感じが悪いので黙っていました。なんだか気疲れしてしまって荷造りは頼むものじゃありませんね。そうこうしているうちにその方達はじきに作業が終わり帰られました。

まさか女性が2人で来るとは思っていませんでした。狭い部屋で私は若くもないのに1人でと思われたのではないか、今頃私の悪口を言っているだろうと疑い深く考えてしまいました。

だから私は本当は自分で出来るのなら頼みはしませんでした。実際に同じ思いをした人でないと分からないでしょう。

テレビドラマでも見た事がありますが、作業が終わったらお客様の悪口です。

私は大したこともしていないのに、どっと疲れが出ました。こういう事はもう2度と嫌ですね。

参考ページ:遠距離引っ越しを格安でしたいなら混載便を活用しよう
遠距離引っ越しを格安でするには?混載便を使った業者を見つけるのが近道です。なぜなら引越し業者としても長距離便における輸送コストを大幅に削減できるからそれだけ安い料金でサービスを提供できる可能性が高くなるのです。

中でも該当ページで紹介しているプロスタッフという会社は地域密着の引越し業者ながらも混載便や帰り便を活用することで長距離引越しを格安料金で提供しています。

元来、混載便は総合的な取扱い量が多く引越し荷物だけでなく宅配荷物を合わせることができるヤマトや日通と言った大手引越し業者が得意とする分野ですが、プロスタッフという会社はまず関西と関東に拠点を作り、まずは輸送量が多い地域からの混載便集めを始めました。

それ以外の都道府県についても地元を拠点とする業者と手を結び全国的な混載便集めにも成功しています。

特に高いと言われる長距離引越しを混載便利用によって格安にすることに成功したのです。しかしそのサービス内容は決して安かろう悪かろうと言ったものではありません。長年の引越し専門の技術を長距離においてもいかんなく発揮し、格安でもサービスの質が高い長距離引越しを実現しています。

遠方への長距離引っ越しは誰でも数多く経験するものではありませんから、初めて見積もりを取った時にその引越し料金の高さに驚く人も多いでしょう。

特に長距離便においては、料金はどこも同じような物と決めつけて掛かるのは非常に危険です。やり方次第でコストを大きく減らせる長距離便は業者選びによって驚くほど料金が安くなる可能性があるのです。

特に混載便や帰り便集めをしている引越し業者は安くしようとしている努力の後が見られます。またコンテナ便やフェリー便も長距離引越しを安くする方法の一つです。

こういった業者を見つけることができるかが安くするための鍵なので、普通の近距離引越しよりも、より多くの業者から見積もり料金を聞くこともとても大切なポイントです。

プロスタッフの場合は、荷物量が少なければ電話見積もりで確定料金を聞くこともできるので、気軽な気持ちで問い合わせてみるのもおすすめです。

最後に便を集めるための期間があった方が、より安い混載便料金で提供できる可能性が高くなるので、早め早めの相談が大切です。