すっぽん小町が効かないのは飲み方のせい?

すっぽん小町が効かないという声明を随時聞きます。

およそ、ネーミングが「すっぽん小町」ですもんね。こんなネーミングじゃ、効かないって思われても流石かもしれないな~なんておもうわけです。だって、すっぽん小町ですよ!?すっぽんってところはまだ良いけど、どうして「小町」って付けたんだ!ってね。すっぽんに小町はポピュラー付けないです?そもそもすっぽん小町ってカプセルなんですけど、どうしてあのカプセルを見て「すっぽん小町」というネーミングを思いついたのかがわからない。ぜんぜんわからない。こんなすっぽん小町に違和感を覚えたので、こういう違和感はいったいどこから訪れる産物なのか?そうしてこういう違和感はこういう俺を果たしてどこに誘おうとしているのか?それが一向にわかりたくなりましたので、すっぽん小町が効かないとかもうそんなどうでも良い声明はまた今度にするとして、「すっぽん小町」というネーミングに潜む違和感というその正体をやがて全108声明に渡って書いていきたいと思います。は今回は第1声明なのかな?ってあなたは思うかもしれない。むちゃくちゃですな、それが安楽だと言っているんだ!安易なんだ!悔い改めよ!!我らはミラクル々の子ども、邦人ぞ!!第1声明は次週から始まります。乞うご期待!
すっぽん小町が効かないのは飲み方のせい?